さくらが丘子育て支援センター

160418_o_1
名称 さくらが丘子育て支援センター
所在地 赤磐市桜が丘東6-6-704(さくらが丘保育園内)
TEL 086-995-0104(問い合わせ)
086-958-5509(平日9~16時:育児相談専用ダイヤル)
駐車場 14台程度
URL http://sakuragaokakosodate.okayamakodomokyoukai.com/
開館時間 月~土曜日 9~14時
休館日 日・祝日
160418_o_2 160418_o_3 DSCN5015
くるーより一言
・場所が小高い丘の上にあるのが新鮮で覚えやすい。
・保育園内ということもあり、施設も充実しており、さらに優しい支援センターの職員の方がおられ、名前をすぐに覚えてくれ、いつでも我が子を見ていただけたり、何でも相談できるので、子連れで遊びに行くところとしては抜群の安心感がある。
・あかちゃんデーでは、お母さん同士自然と会話が弾んだり、赤ちゃん通しのふれあいも自然とできるので、家であかちゃんと1対1で過ごすよりも、親子ともに世界が広がる感じがする。
・保護者向けの離乳食の試食も、初期・中期・後期と同じ食材が使われているものを実際に見て、口にできるので、赤ちゃんのものだけでなく、家での献立や食事作りにとても役立つ。
・保育園の園児も大勢いるので、遊んでいると園児たちが話しかけてきたり、園庭で走ったり遊んだりする姿も見られ、我が子も少しおにいちゃんおねえちゃんの園児たちと一緒になって三輪車に乗ったり砂場で遊んだりできるのも、魅力のひとつだと思う。(行った日はあいにくとても寒い日で、外で遊びませんでしたが;)

おむつかえスペース 本館:専用ベッドあり はじめの一歩館:特になし(プレイルームにて可能
授乳スペース 本館:あり(相談室を利用)
はじめの一歩館:特になし(プレイルームにて可能)
トイレ 本館:子ども用2つ(洋式)、男の子おしっこ用1つ、大人用1つ はじめの一歩館:子ども用2つ(洋式)、大人用1つ
主な遊具 【屋内】絵本多数、赤ちゃん用おもちゃ多数(木製・布製・手作り品・音が鳴るものなど)/やわらかいマットの平均台やトンネル/おままごとセット/積み木/ブロック/電車・レールセットなど
【屋外】滑り台、ブランコ、砂場、三輪車、手押し車、タイヤ飛び、鉄棒、ロック・クライミング、ジャングルジムなど
イベント(内容) オープンデー(月~土 9~14時)
マタニティママ・あかちゃんデー:妊婦さんと生後1歳半までの赤ちゃんとその保護者向け(月・木曜日)
だいたい月曜日は、保育園内で実際に出されている離乳食の保護者向けの試食あり。
その他、多数イベント企画※あり
※あおぞらデー/お出かけ保育:赤磐市内の公園などで遊ぶ。現地集合・現地解散。
おひさま図書館:中央図書館の職員による読み聞かせとお楽しみ
こぐま文庫:地域のボランティアによる読み聞かせとお楽しみ
子育て講座/プチ講座:子育てに役立つ講演、体験(保護者向けストレッチ/親子クッキング/離乳食体験/季節の行事を楽しむ工作/夏場の水遊び)など
保健師さんの育児相談:2か月に1回。個別相談の時間もあり。
その他 ・あすなろ子育て支援センターとともに子育て情報誌「支援センターだより てくてく通信」を年11回発行。各イベントのスケジュールや、支援センター職員の子育てエピソード、お知らせなどを掲載。
・生後0ヶ月~1歳半までの各生まれ月の赤ちゃんの育児情報を載せた通信を発行。希望者には郵送可能(切手を添えて申し込み要)。
・子ども、保護者向けに図書の貸し出しが可能(一人3冊まで、2週間貸し出し)。
・センター職員の方による出張保育やサークル活動・幼児クラブ活動などのお手伝い依頼可能。
・保育用品の貸し出し可能(詳細はHP)。
・うさぎ、カメ、季節によりコオロギやサワガニなどを園内や支援センター内で飼育しており、生き物とも触れ合える。
・はじめの一歩館にあるキッチン設備を、幼児クラブ活動などで申請利用可能。
・HP上のフォームから育児相談できる。(支援センターに関する問い合わせなどは、電話対応のみ)
Continue Reading

さくらが丘子育て支援センター

160418_o_1
名称 さくらが丘子育て支援センター
所在地 赤磐市桜が丘東6-6-704(さくらが丘保育園内)
TEL 086-995-0104(問い合わせ)
086-958-5509(平日9~16時:育児相談専用ダイヤル)
駐車場 14台程度
URL http://sakuragaokakosodate.okayamakodomokyoukai.com/
開館時間 月~金曜日 9~14時
休館日 土・日・祝日
160418_o_2 160418_o_3 DSCN5015
くるーより一言
・場所が小高い丘の上にあるのが新鮮で覚えやすい。
・保育園内ということもあり、施設も充実しており、さらに優しい支援センターの職員の方がおられ、名前をすぐに覚えてくれ、いつでも我が子を見ていただけたり、何でも相談できるので、子連れで遊びに行くところとしては抜群の安心感がある。
・あかちゃんデーでは、お母さん同士自然と会話が弾んだり、赤ちゃん通しのふれあいも自然とできるので、家であかちゃんと1対1で過ごすよりも、親子ともに世界が広がる感じがする。
・保護者向けの離乳食の試食も、初期・中期・後期と同じ食材が使われているものを実際に見て、口にできるので、赤ちゃんのものだけでなく、家での献立や食事作りにとても役立つ。
・保育園の園児も大勢いるので、遊んでいると園児たちが話しかけてきたり、園庭で走ったり遊んだりする姿も見られ、我が子も少しおにいちゃんおねえちゃんの園児たちと一緒になって三輪車に乗ったり砂場で遊んだりできるのも、魅力のひとつだと思う。(行った日はあいにくとても寒い日で、外で遊びませんでしたが;)

おむつかえスペース 本館:専用ベッドあり<br>
はじめの一歩館:特になし(プレイルームにて可能
授乳スペース 本館:あり(相談室を利用)
はじめの一歩館:特になし(プレイルームにて可能)
トイレ 本館:子ども用2つ(洋式)、男の子おしっこ用1つ、大人用1つ
はじめの一歩館:子ども用2つ(洋式)、大人用1つ
主な遊具 【屋内】絵本多数、赤ちゃん用おもちゃ多数(木製・布製・手作り品・音が鳴るものなど)/やわらかいマットの平均台やトンネル/おままごとセット/積み木/ブロック/電車・レールセットなど
【屋外】滑り台、ブランコ、砂場、三輪車、手押し車、タイヤ飛び、鉄棒、ロック・クライミング、ジャングルジムなど
イベント(内容) オープンデー(月~金 9~14時):月・木曜日は、はじめの一歩館にて。火・水・金曜日は本館にて。
マタニティママ・あかちゃんデー:妊婦さんと生後1歳半までの赤ちゃんとその保護者向け(月・木曜日)
だいたい月曜日は、保育園内で実際に出されている離乳食の保護者向けの試食あり。
その他、多数イベント企画※あり
※あおぞらデー/お出かけ保育:赤磐市内の公園などで遊ぶ。現地集合・現地解散。
おひさま図書館:中央図書館の職員による読み聞かせとお楽しみ
こぐま文庫:地域のボランティアによる読み聞かせとお楽しみ
子育て講座/プチ講座:子育てに役立つ講演、体験(保護者向けストレッチ/親子クッキング/離乳食体験/季節の行事を楽しむ工作/夏場の水遊び)など
保健師さんの育児相談:2か月に1回。個別相談の時間もあり。
その他 ・あすなろ子育て支援センターとともに子育て情報誌「支援センターだより てくてく通信」を年11回発行。各イベントのスケジュールや、支援センター職員の子育てエピソード、お知らせなどを掲載。
・生後0ヶ月~1歳半までの各生まれ月の赤ちゃんの育児情報を載せた通信を発行。希望者には郵送可能(切手を添えて申し込み要)。
・子ども、保護者向けに図書の貸し出しが可能(一人3冊まで、2週間貸し出し)。
・センター職員の方による出張保育やサークル活動・幼児クラブ活動などのお手伝い依頼可能。
・保育用品の貸し出し可能(詳細はHP)。
・うさぎ、カメ、季節によりコオロギやサワガニなどを園内や支援センター内で飼育しており、生き物とも触れ合える。
・はじめの一歩館にあるキッチン設備を、幼児クラブ活動などで申請利用可能。
・HP上のフォームから育児相談できる。(支援センターに関する問い合わせなどは、電話対応のみ)
Continue Reading